- 写真教育の“創造的現場”として、1975年開設された写大ギャラリーは、海外の著名写真家の日本における初個展をはじめとして、数々のユニークな写真展を開催してきました。
写真展期間中には、その作家を招聘して学生への授業だけでなく、一般公開しているギャラリー・トークも開催しています。また、ギャラリーは写真展の開催だけでなく、国内外の写真家の貴重なオリジナル・プリントをコレクションして、展示や研究にと活用しています。日本のみならず海外でも“SHADAI GALLERY”として知られているユニークなギャラリーです。 
- 2012年4月6日 ~ 2012年5月20日American Heritage「素晴らしき白黒写真」-写大ギャラリー・コレクションより-白黒写真作品 約40点
- 〔写真展概要〕 今日、写真技術の主流はアナログからデジタルに移り変わりました。また写真表現は写真のカテゴリーの中だけでは語れないようになってきています。カラー作品が増加し、プリント… (詳細を見る)
- これまでの写真展

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東京工芸大学 写大ギャラリー
〒164-8678 東京都中野区本町2-4-7
東京工芸大学中野キャンパス
芸術情報館2階
(2009年末にキャンパス本館から移設しました)TEL:03-3372-1321(代表)
<地下鉄でお越しの場合>
東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線
「中野坂上」駅下車。
1番出口より山手通りを渋谷方向に進み、成願寺の先を右折。
写大ギャラリーでは、収蔵する作家作品のコレクション約5,000点についてデジタルアーカイブ化を実施し、作品研究・作家研究等に資するため、本学中野図書館でのアーカイブ閲覧が可能になっています。
研究目的で閲覧を希望される方は、中野図書館カウンターでスタッフにお声をかけてください(閲覧用の端末をご案内いたします)。
【閲覧可能な日時】
本学中野図書館の開館日
※こちらでご確認ください
【閲覧にあたっての注意】
・閲覧するアーカイブのプリントアウトはできません。
・閲覧用端末は1台しかないため、時間帯によっては閲覧できないことがありますのであらかじめご了承ください。
研究目的で閲覧を希望される方は、中野図書館カウンターでスタッフにお声をかけてください(閲覧用の端末をご案内いたします)。
【閲覧可能な日時】
本学中野図書館の開館日
※こちらでご確認ください
【閲覧にあたっての注意】
・閲覧するアーカイブのプリントアウトはできません。
・閲覧用端末は1台しかないため、時間帯によっては閲覧できないことがありますのであらかじめご了承ください。


