片上大輔准教授(コンピュータ応用学科)の研究「KiSS-18と異文化体験ゲームによる集団適応性の調査」が、HAI(Human-Agent Interaction)シンポジウム2009 Outstanding Research Award 最優秀賞を受賞しました。
最優秀賞が贈られるのは、シンポジウム発足の2006年以来2人目の栄誉です。2010年12月に慶應大学日吉キャンパスで行われたHAIシンポジウム2010
にて表彰式が行われました。
HAIシンポジウム2009 Outstanding Research Award 最優秀賞
KiSS-18と異文化体験ゲームによる集団適応性の調査
片上大輔、大村英史、新田克己
(2011.2.14)