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インターンシップ   

担当教員名 松井 幹彦 
単位数
授業区分 選択 
年次配当 カリキュラムにより異なります。 
開講区分 後期 
授業概要及び
到達目標
公共機関や企業などでの実習を通して、工学技術のさまざまな側面にふれ、研究者・技術者としての意識、自主性、創造性を養うことを目的とする。また、各専門分野が産業界の中でどのように活用されているかを実際に学習することにより、講義等だけでは修得できない、必要性やニーズ、現場の厳しさを体験、修得する。 
授業計画 事前指導、実習、事後指導からなる。

事前指導
 インターンシップオリエンテーション
 ビジネスマナー講座

実習 [約2週間]

事後指導
 実習レポート作成・提出
 インターンシップ成果発表会 
履修上の注意及び
準備学習(予習、復習)について
1.この科目は履修登録を行わない。履修方法は掲示等によって知らせるが、不明の場合は、キャリア開発課に問い合わせること。
2.受入れ企業の数により、実習希望者の人数を制限することがある。学内で面接を行い、受入企業と調整し、実習者を6月末をめどに決定する。
3.実習希望者は所定のインターンシップオリエンテーションに必ず参加すること。 
成績評価方法
及び試験方法
事前指導(ビジネスマナー講座など)における取り組み、派遣先の企業担当者の評価、事後指導(実習レポート、インターンシップ成果発表会など)の評価を総合的に判断し、単位として認定する。合格の場合は「認定」と表記される。
成果発表会の欠席等はの扱いは期末試験に準じる。 
教科書等 必要な資料・プリントを配布する。