東京工芸大学女子短期大学部について
東京工芸大学女子短期大学部は1982年4月、日本初の秘書科短期大学として開学し、20余年の間に、5000人を超える卒業生を社会に送りだしました。
そして現在、東京工芸大学女子短期大学部の学生定員は、すべて東京工芸大学芸術学部に移され、東京工芸大学女子短期大学部キャンパスは、芸術学部ならびに工学部のキャンパスとして新しく生まれ変わりました。
キャンパス記念碑
2004年10月、卒業生の皆様からの寄贈により、「東京工芸大学女子短期大学部キャンパス記念碑」が完成しました。名称部分には正門に掲げていたプレートをそのまま使用し、基部には女子短期大学部の歴史を表す21個の校章と、キャンパスの地図が刻まれています。