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校章

校章

校章は「ひまわり(向日葵)」を象徴しています。「ひまわり」は写真が光とは深いかかわりがあり、常に光を求めて前進する意味と「正義・愛・勇気」の土壌の上に開花し、輝ける太陽に向かい雄々しく華麗に咲く姿を表しています。
その美しく、高尚な「ひまわり」の中心に本学が位置しています。
(商標登録番号:第5019536号)


シンボルマーク

シンボルマーク

このシンボルは、東京工芸大学の特徴である「工芸」を視覚と音(オン)に訴求するシンボルとして 強調することで独自性、創造性の高さを表現しています。重なるOは円に見立て工学部と芸術学部の象徴と、大学の理念を表しています。 KGEIのアルファベットはしっかりとした骨格をもち、恒久的な信頼感を感じるとともに、堂々とした存在を示します。

  • 工芸グリーン......2つの学部が重なった東京工芸大学を表しています。新鮮で理想的、そして自然体の印象です。
  • 工芸ブルー......工学部を象徴します。理知的でスピーディーな印象です。
  • 工芸イエロー......芸術学部を象徴します。元気が良く、創造的で健康な印象です。

(商標登録番号:第4868847号)


東京工芸大学校歌

勝 承夫 作詞   平井 康三郎 作曲
一、 若いわれらは 夜明の星座
  見よ 新しい 朝を呼ぶ
そのよろこびに 生きるもの
みどりの丘に 光の園に
美と真実を追う心 追う瞳
ああ この窓に 青春の
夢のみのりを ちかおうよ
二、 若い時代は 英知の泉
  いま たくましく はつらつと
文化の扉 ひらくもの
みどりの丘に 光の園に
未来を信じ睦み合い 励み合い
ああ かぎりなく 躍進の
わがまなびやを 仰ごうよ
jasrac

JASRAC許諾番号:E0804221874

東京工芸大学校歌について

東京工芸大学の前身である小西写真専門学校(1923年創立)の時代に最初の校歌がつくられました。その後、東京写真大学工学部の発足が近付いた1964年に、現在の校歌が発表されました。「航路」「白い馬」等の詩集で知られる作詞家 勝 承夫氏、交声曲「大仏開眼」「チェロソナタ」等協奏曲などで有名な作曲家 平井 康三郎氏により作られたこの新しい校歌は、東京写真大学、東京工芸大学と受け継がれています。