東京工芸大学公開講座

※2009年度の東京工芸大学公開講座は終了しました。2010年度の情報は確定次第、当ページにてご案内いたします。

新型インフルエンザ対策について(お願い)

東京工芸大学工学部公開委員長
東京工芸大学芸術学部公開委員長


 新型インフルエンザの感染防止のため、本学が開催する公開講座にご参加の皆様には、以下のとおり予防対策を講じさせていただくことといたしますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

  1. 参加直前で、発熱・咳・悪寒・嘔吐・下痢・鼻汁等の新型インフルエンザ様の症状が見られた場合は無理して参加せず、公開講座へのご参加をご遠慮ください。
  2. マスクをご持参いただき、必要な状況においては感染予防のための着用をお願いします。
  3. 手指の消毒液は公開講座受付にご用意しますので、ご利用をお願いします。
  4. 講座中にインフルエンザ様の症状が見られた場合には、恐れ入りますが事務局職員までお知らせください。また、講座中に激しい咳が止まらない参加者には容態をお尋ねする場合、所要の措置(退席等のお願い)をお願いする場合等がありますので、予めご了承ください。

コンピュータと暮らし

会場

東京工芸大学厚木キャンパス7号館715教室

定員

300名

受講料

無料

お申し込み期間

2009年9月5日~10月5日 ※お申込み受付は終了しました。

お問い合わせ先

〒243-0297
神奈川県厚木市飯山1583
東京工芸大学厚木キャンパス庶務課 「公開講座」係
TEL 046-242-9503
FAX 046-242-3000

詳細

各回とも13:30~16:00

開講日 題目 担当
10月17日(土) インターネットで安全に情報は送れるか? 後 保範(コンピュータ応用学科教授)
パソコンを便利に使おう!! 北村 光芳(コンピュータ応用学科講師)
10月31日(土) コンピュータの計算はどこまで正しいか? 木下 照弘(コンピュータ応用学科教授)
仮想現実感と知的な暮らしへの応用 曽根 順治(コンピュータ応用学科准教授)
11月7日(土) 情報洪水にどう対処するか? 浦谷 則好(コンピュータ応用学科教授)
画像情報はどこまで圧縮できるのか? 小野 文孝(コンピュータ応用学科教授)
11月14日(土) 情報機器、「使われる」のか「使う」のか? 荒井 良徳(コンピュータ応用学科准教授)
生体認証はどのように使われているのか? 馬 立英(コンピュータ応用学科准教授)
11月21日(土) コンピュータは小さい方がいい 藤橋 忠悟(コンピュータ応用学科教授)
照明で通信はできるの? 行谷 時男(コンピュータ応用学科講師)
11月28日(土) デジタルコンテンツ流通 - その胎動と未来 金子 格(コンピュータ応用学科准教授)
コンピュータ時代の小説執筆環境 阿川 大樹 別ウインドウで開きます (ミステリー小説作家)