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産学官連携・研究

地域連携の主な事例

東京工芸大学では、大学のもつ社会における「知の拠点」としての役割を果たすため、地域貢献活動にも積極的に取り組んでいます。

主な事例

わくわくKOUGEIランド

毎年夏休みに、小学生を対象としたワークショップ形式の「夏休み親子でわくわくKOUGEIランド」を開催しています。「工学部」と「芸術学部」の2学部からなる本学の特色を活かし、「サイエンス」と「アート」の魅力あるイベントを通して、本学教職員及び学生が地域の皆様とのふれあいを意識し、未来を担う子供たちに学ぶことの楽しさをストレートに伝えることを目的にしたイベントで、毎年多数のご参加をいただいています。

先端技術館@TEPIA展示
システム電子工学科(現 電子機械学科)の鈴木秀和先生(ロボットビジョン研究室)の開発した「単眼マルチビジョンシステムOPTZ」が先端技術館@TEPIAの展示品に選定され、同施設で1年間展示されました。
あつぎ環境フェア
厚木市の「みんなでつくる、自然環境と共生する元気なまち」に賛同し、市民、事業者、行政が協働し地球温暖化防止対策をはじめとする地域環境を考えた集い、「あつぎ環境フェア」。本学からも、教員が出展し子供対象の体験イベントを行うなど、地域住民との交流を図っています。