内田裕基さん、笠原時生さんの作品がiPhone 3分映画祭でベルキン賞を受賞

iPhoneのビデオ撮影機能を使った映像作品のコンテスト「第一回 iPhone 3分映画祭」で、内田裕基さん、笠原時生さんが制作した作品「dropman」がベルキン賞を受賞しました。

「高校2年の時に高校生映画甲子園に入選し、3年の時には内田が脚本・監督、笠原が役者で作った作品が特選に入選しました。それぞれ高校が違う2人がまた東京工芸大学で出会い、同じ映像の道を歩んでいます。ふしぎな縁ですね。2人が中心になって次の作品も制作中です。」