第一回 TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD 2011 公開審査会 [02月20日(日)]

写真学科3年生の赤木瞬介さんが、現在開催中の新しいアートフェア「TOKYO FRONTLINE」に合わせて実施される「第一回 TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD 2011」において、一次審査通過者20人の一人として残りました。
これは、世界へはばたくフォト・アーティストを発掘・サポートするためにスタートしたフォト・アワードです。




写真学科3年生の赤木瞬介さんが、現在開催中の新しいアートフェア「TOKYO


FRONTLINE」に合わせて実施される「第一回 TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD 2011」に


おいて、一次審査通過者20人の一人として残りました。



これは、世界へはばたくフォト・アーティストを発掘・サポートするためにスタート


したフォト・アワードです。



220日(日)17時より、篠山紀信(写真家)、ホンマタカシ(写真家)、南條史生(森美術


館館長)、マルース・クライネン(『Foam magazine』ディレクター)、中島英樹(アート


ディレクター)らの審査員による、グランプリを決定する公開審査が行われ、赤木さん


も参加します。



公開審査会は参加無料ですので、六本木ヒルズでの本学の卒業・修了制作展の後、ぜ


ひお立ち寄り下さい。