となりのサイエンスアート (メディア画像学科作品出展) [02月18日(土)~02月19日(日)]

サイエンスアート展2012「となりのサイエンスアート」に、メディア画像学科 電子画像研究室(内田研) 別ウインドウで開きます から2作品を出展します。どうぞご覧ください。

出展作品

  • ほっこころ(作製者:玉木元康ほか)
  • 浮遊表示有機ELディスプレイ(作製者:櫻井克栄、浅野千秋ほか)
日時 2012年2月18日(土)~2月19日(日)
10:00~17:00(19日は16:30まで)
会場 朝霞市中央公民館・コミュニティーセンター 1階展示ギャラリー [地図 別ウインドウで開きます ]
概要 今年のサイエンスアート展は、
サイエンスアート作家による多彩な作品を展示する「アートギャラリー」、
2011年ノーベル化学賞がシュヒトマン博士に与えられたことを記念して
結晶や準結晶から発展したタイリングアートを紹介する
「ノーベル化学賞特別企画展」、
アーティストの立場、サイエンティストの立場からの「ギャラリートーク」、
小学生や中学生を対象にした
「見てびっくり!!サイエンスショー」「イスタのワークショップ」、
とイベントが盛りだくさんです。
 公式サイト  http://www.npo-ista.org/ 別ウインドウで開きます