東京工芸大学メディア芸術 at ICC トークセッション 「メディア芸術を食べる ~ パックマン × 学長!? ~」 (9/6)

東京工芸大学メディア芸術 at ICC トークセッション

あのパックマンを創った岩谷徹教授と若尾真一郎学長がMC役としてトークセッションを開催いたします。
ゲームクリエイター、イラストレーターとして活躍している両先生が、ひと時の宴の様に、専門を超えてメディア芸術を熱く語ります。
「遊びは文化だ」「アフターファイブは男と女」などの座右の銘が生み出された切っ掛けとは、スマホがもたらす功罪とは、愛される作品をつくる人とはなど、メディア芸術を教育・研究する本学ならではのトークセッションです。

みなさん、ぜひご来場ください。

パックマン誕生秘話も明らかに!!

会場

NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]4階特設会場 
東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階
京王新線「初台駅」東口より徒歩2分

日時

9月6日(土)13:00~ ※入場無料

東京工芸大学メディア芸術 at ICC

芸術学部の教員や学生が制作した様々な専門分野の作品をNTTインターコミュニケーション・センター[ICC]内の施設内で展示・発表します。
アーティスト・作家として活躍している教員の新作から、学生の若い才能あふれる作品など、一堂にご覧いただけます。
芸術学部のメディア芸術教育・研究の成果を広く社会に発信する企画です。
ぜひこの機会に、東京工芸大学がつくる「メディア芸術」の世界を体験してください。