デジタルファブリケーション研究室が「Ogaki Mini Maker Faire」に学生作品を出展

2014年8月23日(土)・8月24日(金)の2日間、岐阜県大垣市のソフトピアジャパンセンタービルにて開催された、「Ogaki Mini Maker Faire」に、インタラクティブメディア学科 デジタルファブリケーション研究室が学生作品を出展しました。
Ogaki Mini Maker Faireは、様々なMaker(つくり手)たちが全国から集まり、つくったものを見せ、語り、その楽しさを共有することを目的に開催されているイベントで、デジタルファブリケーション研究室からは、卒業制作に向けてのプロトタイプをお披露目する機会として、光るお茶碗やしゃべるパペット、レーザーカッターで傷をつけたレコード、テーブルサッカーのビジュアライズ装置の試作などを展示しました。

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2014年9月5日