第18回水戸短編映画祭コンペティション部門で永谷 優治さん(卒業生)の自主映画作品「かたづけ」がグランプリを受賞

インタラクティブメディア学科の前身である、メディアアート表現学科07年度生(2011年春卒業) 永谷優治さんの自主映画作品 『かたづけ』が、9月23日に行われた第18回水戸短編映画祭コンペティション部門 最終審査でグランプリを受賞しました。
永谷優治さんの 『かたづけ』は、ながおか映画祭 第16回長岡インディーズムービーコンペティションの奨励賞も受賞しており、続けての受賞になりました。


かたづけ

9分/永谷 優治 監督

息子の居ない間に部屋を勢いよく片付けて行く母。
エロ本やパソコンの履歴等息子 にとっては恥ずかしい部分も片付けて行くが……。

第16回 長岡インディーズムービーコンペティション 奨励賞
第18回 水戸短編映像際コンペティション部門 グランプリ

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2014年9月29日