コンピュータ応用学科 片上大輔准教授の論文が第24回インテリジェント・システム・シンポジウム(FAN2014)において優秀論文賞受賞

知的システムに関するシンポジウムである第24回インテリジェント・システム・シンポジウム(FAN2014)が北見工業大学で開催され、同会議において、コンピュータ応用学科の片上准教授の共著の論文「人狼における学習」が、優秀論文賞を受賞しました。

「人狼における学習」

鳥海不二夫(東京大学)、稲葉通将(広島市立大学)、大澤博隆(筑波大学)、片上大輔(東京工芸大学)、
篠田孝祐(電気通信大学)

なお、人狼知能プロジェクトに関わるセミナーが11/19に開催されます。セミナーでは、コミュニケーションゲーム人狼をプレイする人工知能エージェントの作り方を片上准教授らが教授します。

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