【中野C展示】 波動研 第1回研究会 インタラクティブアート作品展示(1/9~1/13)

波動の横断的センシング技術協同研究委員会(波動研)の第1回研究会が中野キャンパスで行われます。インタラクティブメディア学科から学部4年生1名、大学院生2名が作品を展示します。

【テーマ】 音/画像/生体/感覚/アートおよび一般

【研究会】 知覚情報研究会

【作品】 スパンデックス障子シンセサイザー, iMapSound, Play Emotion ほか

【プログラム】 https://workshop.iee.or.jp/sbtk/cgi-bin/sbtk-showprogram.cgi?workshopid=SBW000033D5

【企画概要】
サウンド、グラフィック、センサーなどで構成されるメディア・コンテンツでは、ビッグデータというキーワードに代表されるように、様々な異分野の技術を横断的に融合する新たな枠組みが必要とされている。ある専門分野では平凡なアプローチであっても、他分野では目から鱗が落ちる発想であることが少なくない。本研究会では、様々なスペシャリストが各専門知識を交換し、新しい問題解決方法を生み出すことを目的としている。

開催概要
開催日時 2015年1月9日(金)~1月13日(火)
会 場 東京工芸大学 中野キャンパス1号館インフォメーションスペース
発 表 者 インタラクティブメディア学科 久原研究室,野口研究室ほか
スパンデックス障子シンセサイザー
スパンデックス障子シンセサイザー
iMapSound
iMapSound
Play Emotion
Play Emotion