「Milan Games WEEK 2015」(イタリア・ミラノ市で開催)にゲーム学科岩谷 徹 教授が招聘され,現地の多数のメディアから取材を受けました

10月22日,23日にイタリアのミラノ市で開催された「Milan Games WEEK 2015」に,芸術学部ゲーム学科の 岩谷 徹 教授が招聘されました。
このイベントの来場者数は約12万人。
会場は,日本の「東京ゲームショウ」さながらの若者たちの活気に溢れ,大変賑やかな雰囲気で開催されました。

http://www.rollingstone.it/rr-style/news-rrstyle/i-120-000-della-milan-games-week/2015-10-27/

岩谷教授は, Rollingstone.it,Instagram,Wired.itなどの有名なメディアをはじめ,20社にものぼるメディアから取材を 受けました。
ゲーム以外の一般紙・経済紙等の媒体からの取材も多く,それらのメディアでは岩谷教授がゲーム産業における重要な 人物として,またゲーム分野だけでなく現代のアイコンとなったパックマンの生みの親である事実が,大きくハイライトされて いました。

なお,パックマンを題材にした若いアーティストによる作品展が会場内に設けられ様々な作品が展示されていました。