中野キャンパス新棟「6号館(本部棟)」の建設をスタート(2020年3月末竣工予定)_10/15更新

6号館外観
6号館外観(完成予想図)_7月24日更新
6号館外観
6号館外観(完成予想図)_10月15日更新
6号館外観
6号館外観(完成予想図)_10月15日更新

本学は教育環境の一層の充実を図るため,東京都中野区弥生町1町目(現在の中野キャンパスから徒歩約3分以内)に新棟「6号館(本部棟)」を建設いたします。竣工は2020年3月下旬,使用開始は同年4月の予定です。建物規模は地下1階,地上5階の6階層となります。地下1階から3階には講義室,アクティブラーニングルーム,展示スペース,ラウンジスペース,軽運動・作品制作等にフレキシブルに使用できるスペース,会議室等の施設を計画しています。また,4階・5階には学校法人東京工芸大学の本部施設を計画しています。

6号館エントランス内観(完成予想図)
6号館ラウンジスペース内観(完成予想図)

本学中野キャンパスは2019年4月から「メディア芸術のすべてを都心の1キャンパスで学べる唯一無二の大学」として新たにスタートしており,学生たちの笑顔と活気に溢れています。 中野キャンパスのさらなる教育施設の充実をどうぞご期待ください。