学科紹介

学科紹介

クリエイティブな才能を開花させる

東京工芸大学芸術学部には、7つの学科があります。PCやカメラ、スマートフォンなど、道具を使うメディアアートのスキルを学生に教授し、学生のクリエイティブな才能を開花させることが芸術学部の使命です。各学科、好きなことやこだわりを徹底的に追究できる環境と設備を用意して、みなさまの入学をお待ちしています。

東京工芸大学 芸術学部 写真学科
写真学科 Photography

写真学科Photography

実践的な教育が写真に関わる全ての仕事で通用する真のプロを育てる。

本学科は、日本で最も長い歴史を誇る写真教育機関です。90年以上の歴史の中で培われた教育は、他校の追随を許しません。

写真技術はもちろん芸術分野の専門科目を学び、総合力を習得。写真のあらゆる領域で活躍できる人材を育てます。

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東京工芸大学 芸術学部 映像学科
映像学科 Imaging Art

映像学科Imaging Art

映像制作の体験がなくても、怖くない。技術・表現とも、基礎から学べる。

映像によって感動を受けたり、感性を刺激されたりする中で、映像表現や映像業界に興味を持った人が、ゼロから学べるのが本学科の特徴です。

映像を多角的に学び、国内屈指の最新設備・機器で映像を制作し、業界をリードする人材を育てます。

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東京工芸大学 芸術学部 デザイン学科
デザイン学科 Design

デザイン学科Design

幅広い学びから自分の専門を極め、一生走り続けられるデザイナーになる。

建物などの生活空間や工業製品、ポスター、雑誌、Webなど、私達の暮らしは様々なデザインで彩られています。

本学科では1・2年次に一通りのジャンルを学び、その上で自分の専門に進めるカリキュラムを用意。現役クリエイターとして実績のある教員が、生涯にわたり活躍できる実践力を鍛えます。

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東京工芸大学 芸術学部 インタラクティブメディア学科
インタラクティブメディア学科 Interactive Media

インタラクティブメディア学科Interactive Media

まだまだ進化する双方向メディアを学び、次代を拓く人材を目指して。

本学科の卒業生が、アートやITなどあらゆる産業界で活躍できるのは、"双方向性を備えた"インタラクティブメディアを習得しているから。

時代のニーズを捉えた先進的なカリキュラムで、年次が上がるごとに各々の目標とする領域を専門研究し、次代のメディアを担う人材を育成しています。

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東京工芸大学 芸術学部 アニメーション学科
アニメーション学科 Animation

アニメーション学科Animation

日本の4年制大学で初めて設置されたアニメーションを多角的に学べる学科。

4年間の学びを通じ、多角的にアニメーションを探求する学科です。

従来のテレビや映画産業に加え、今後登場が予想されるメディアにおいては、音と映像、そして動かす表現がより必要とされるため、創造性に富んだ表現者や独自の視野を持った研究者の育成を行っています。

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東京工芸大学 芸術学部 ゲーム学科
ゲーム学科 Game

ゲーム学科Game

総合芸術としてのゲームを学び、遊びの未来をクリエイトする。

工学、数学、美学、文学、さらに心理学や文化人類学と、多様な要素を持つデジタルゲーム。人を夢中にさせるゲームを創造するためには、ゲームを学問として学ばなければなりません。

「未来の遊びを創造する」をテーマに、ゲームクリエイターの教員達が世界で通用する人材を送り出しています。

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東京工芸大学 芸術学部 マンガ学科
マンガ学科 Manga

マンガ学科Manga

世界で注目される「日本のマンガ」を創り出す力を育成。

マンガは私達が物語を語る方法です。中学・高校の美術科学習指導要領でも扱われているように、現代の視覚表現としても重要です。

親しみやすい反面その奥は深く、一般の美術系大学にはない本学の専門性が卒業後の実績につながっています。

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東京工芸大学 芸術学部 基礎教育

基礎教育

メディア芸術時代のクリエイターの「基礎」を築く。

メディア・コンテンツ芸術を学ぶ際の土台となる知識・感性・思考力の育成を目的として、芸術学部の全学科の学生が履修します。

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写真学科

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