カテゴリー別アーカイブ: 其の他

普段通りが一番です

今週月曜日の授業が始まって早々に、全校緊急施設点検による休講措置がとられ、学生のみならず教員も厚木、中野両キャンパスから退出するということが起きました。
その後、事態は大学の発表で知られる事となりましたが、報道などから大変御心配になられた方もいらっしゃった事と思います。
1現目の授業に間に合わせてきちんと登校した学生にとっては、さてこれからというところで帰宅となり、1日の授業がなくなっただけではなく、学内で出来る制作時間を失うという大きな損害がありました。
本日には他校でも同様のことが起きており、こういった事が今後起こらない事を切に願います。

ただし、いざと言う時の大学の迅速な対応を見る事が出来たのは、大きな安心になったと思います。
また、学生も速やかに退出を行い、パニックやトラブルなども学内(少なくともアニメーション学科内)では全く起きませんでした。学生にはコウゲイネットのメール配信を通じて通知がなされました。

本日より通常の時間割りに戻っています。今回の事で生じた不足の時間は補講等でとられるかとは思いますが、まずはとにかく普段通りが一番です。

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来週15日から後期授業開始です。

その前の14日に前期全体講評会がありますが、15日金曜日から授業が開始されます。

<後期制作系に向けて>

つまらない気持ちで制作をしてはなりません。
勉強をしている以上、型にはまった発想でお茶を濁すことよりも背伸びをするべきです。
やったことのない技法に挑戦することも、超絶技巧を真似ることも、大作を目指すことも構いません。
でも、背伸びの仕方を間違えてはいけません。
背伸びをしすぎて倒れてはいけません。自分がかろうじて出来るギリギリの線を探ってください。
それを意識せずに超えると中途半端に終わります。
思う通りに出来ないとやる気を失います。
出来るはずとか、やりたいという気持ちが強いほど、膨れた理想を収拾出来ません。
苛立っているところに先生から修正を求められると意地になります。
そして企画倒れがどこから始まったのかを反芻することなく、出来ないことに耐えられず、やめてしまいます。
見せることも避けたくなります。

「失敗を恐れず」という言葉がありますが、まずは成功を求めてやるべきで、最初から失敗を想定するものではありません。
失敗ありきは計画を甘くし、結果を軽視するようになります。
失敗しても次があるにしろ、失敗に至る理由を客観的に見つめられなければ同じ事を2度3度と繰り返します。
失敗しても「やっていくうちに上手くなる」のではありません。失敗の分岐点を見つける努力なくして成功はありません。
やみくもな根性だけで突き進んでも何も解決しません。
だから背伸びをやめて一度基本に戻ることも大切です。それは挫折ではありません。

挫折を繰り返して強くなるとも言いますが、失敗を繰り返しながらモチベーションを維持出来る人は多くありません。
それが出来る人は、確固たる未来の成功が完璧にイメージ出来ているか、何か成功体験がある人です。
もしあなたがそうでないのなら、たとえ全体的に上手く出来なかったとしても小さい成功を掴み、積み重ねてください。
誰もいきなり覚醒しません。
才能の爆発を期待してはいけません。
誰もが平凡で、ただちょっと人より絵が好きで、人より少し多く描いたりしていた人達がここにいるだけです。
だからきちんと続けないと成長しません。
もし周りより自分が出来ると思っている人がいたとしても、外から見れば差はわずかでしかありません。
逆に言いえば、自分が他人よりも下手だと嘆く必要もないのです。

伸び悩みを感じる人は時間の使い方を学んでください。
ゴールに向かうためにどういうことを学ぶべきかを良く考えてください。
決して効率の良さを学べという事ではありません。
慣れていないうちから『やり方』に固執して方法論で考えれば、柔軟な発想は失われます。
だから効率の良さなど考える暇もないくらい努力するしかないのです。
そのために4年間という社会から離れた時間があるのです。

与えられた課題は、その意図を理解、解釈し、自分自身に向けてさらに役立つものに変えるのです。
授業課題の中に自分の課題を作り、クリアを目指してください。
その自己課題を教員に伝えるべきで、そうすると多分ヒントを教えてくれると思います。
ただ淡々とやっていくより上立つは早まるでしょう。そこは隠さず積極的になるべきです。
自分をないがしろにせず、真摯にやるべきです。

そしてこれらは全て向上心の話です。
だからソツなくこなして良い採点がなされたとして、それが己の血肉になるのかはよく考えてください。
出来ることを出来るようにやって「出来たね」という結果が出る。それでは刺激がなくなり、この環境がつまらないものになります。
予測通りの回答を受け続けると、生き方を「なめる」ようになります。
小さな世界で尖っても意味はありません。
アニメーションは職業に直結する技術論として受け止められますが、たとえば文学部の学生が全員文学者にならないように、アニメーション学科の卒業生がどのような道に進んでも構わないわけです。
そのため在学中に得たことを繋ぐ工夫や努力をしなければ、大学は無用の長物になってしまいます。
今ここで学んだことを将来に活かせるかどうかは自分次第です。
人生は長いかもしれませんが、「今」は一瞬です。
そしてあなたが出来ることを出来るようにやっている「今」、出来ないことを乗り越えて、先へ先へと進もうとしている人がいます。
もしも今、何らかの理由で学科で学ぶ目標が曖昧になってきた学生がいるならば、それはアニメーションを学ぶ事で得られる可能性に対して視野狭窄に陥っているのかもしれません。
自分で自分の可能性を狭めても何の得もありません。

上達には一人づつのプロセスがあり、全て時間がかかります。焦ってはいけません。でも課題内容や提出締切は守らなければなりません。
制約の中で伸びやかに学ぶ事が求められます。
そのジレンマを感じながら学ぶのが学校です。だから好きでやっているはずのアニメーション制作も、課題となれば楽しいだけではないのです。
好きなことだけをやりたい。知りたいことだけを知りたい。それでは学校は不要です。
学校にいるという事は、個人で見知れる範囲以上のことに気付く可能性があるという事です。
そして与えられることを待つのではなく、自らの手で探すことです。

後期が始まる前にそこをしっかり見つめ直して新たな気分で始めて下さい。

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茨城県立笠間高校

有名な陶芸や、美術館も多く集い芸術文化のかおる街・笠間市にある茨城県立笠間高校でコマ撮りアニメーションの講座を行ってきました。笠間高校へは毎年お伺いしアニメーションの講座を行っています。今年は1、2年生合わせて40人を超える受講生という事で準備した機材も大量、4年生と卒業生のお手伝いスタッフと共に臨みました。

一通りのレクチャー後に取り組んだ課題は、画面に描かれた○から始まって○で終わる”しりとりアニメーション”。動きのコツを試行錯誤し制作した1人1秒のアニメーションは順不同繋がれ、全部で40秒を超える見応えのある作品に仕上がりました。

2箇所に分かれて撮影します。早めに描けた人はその場でプレビューして修正も。後半戦はエイヤ!の一発勝負!完成試写はドキドキの上映となりました。

笠間高校の生徒のみなさん、お疲れ様でした!先生方ありがとうございました!

終了後は日本三大稲荷の笠間稲荷神社にお参りもしてきました。

カテゴリー: 9・イベント情報, 其の他

名作アニメの舞台裏 第1回「フランダースの犬」開催

A Dog of Flanders 3月26日の日曜日、マイブリッジ・シアターを使って、あにれく主催、アニメーション学科後援によるイベント「名作アニメの舞台裏 第1回『フランダースの犬』」が開催されました。
当日は真冬に逆戻りしたような冷たい雨が降る、あいにくの悪天候でしたが、放映当時からの熱心なファンから学生まで、多くの方が会場に足を運んでくれました。

A Dog of Flanders まず始めに、「フランダースの犬」を始めとする「名作劇場シリーズ」からピックアップされた5作品のオープニング映像が、全て4Kの解像度で上映された後、「フランダースの犬」の51話と最終回52話の、ハイビジョン映像による上映が行われました。大スクリーンで高解像度の映像ですから、本当に作品に没入できます。有名なラストシーンでは、観客席のそこかしこからすすり泣く声も聞こえてきました。

A Dog of Flanders

黒田昌郎監督

続いて行われたのは、この「フランダースの犬」を監督した黒田昌郎さんと、全52話中39話の絵コンテを担当した奥田誠治さんとのトークイベントです。
そもそも今回の「名作アニメの舞台裏」というイベントは、テレビ史を彩った様々なアニメーション番組の裏側で、普段殆ど知られることの無い作り手たちと、そして彼らが作品にどんな思いが込めていたのかを、一般の皆さんにも是非知ってもらいたいというところから企画がスタートしたものです。

A Dog of Flanders

絵コンテの奥田誠治さん

お二人のトークの内容は、ここで詳しくご紹介することは出来ませんが、シリーズ52話の制作裏話や、あのラストシーンに込められた思いなど、大変に貴重なお話を沢山伺うことができました。

A Dog of Flanders

スクリーンに現れたパトラッシュと黒田監督

一見見過ごしてしまいそうな何気ないシーンやキャラクターの仕草の中に、制作者の込めた熱い思いを知ったことで、きっと観客の中の多くの方は、もう一度「フランダースの犬」全52話を改めて鑑賞したいと思ったのではないでしょうか。
これからも、この「名作アニメの舞台裏」というイベントは続いていくことでしょう。
次は果たして、どんな作品が取り上げられるでしょうか。今から楽しみです。

A Dog of Flandersなお、今回このページで使用させて頂いた写真は全て、アニメーション研究家のなみきたかしさん撮影によるものです。
また、上映されたデータは全て、日本アニメーション株式会社のご厚意により、ご提供頂いたものです。

カテゴリー: 9・イベント情報, 其の他

TAAF2017「YOUNG POWER 2017」

Young Power 2017 本日3月12日、開催中のビッグイベント「東京アニメ アワード フェスティバル 2017」の中、若手クリエイターとして次世代のアニメーション業界を担う、学生達の作品を紹介するプログラム「YOUNG POWER 2017」が行われました。
上映されたのは、ICAF幹事校6校(女子美術大学・多摩美術大学・東京藝術大学・東京工芸大学・東京造形大学・武蔵野美術大学)から1作ずつです。

Rony Oren & Ash Brannon エルサレムのベツァルエル美術デザイン学院のアニメーション学部長を務めた著名なアニメーター、ロニー・オーレンさんと、ピクサーの「トイ・ストーリー」や「バグズ・ライフ」でお馴染みのアニメーター、アッシュ・ブラノンさんが登壇され、公開講評会という形式で行われました。

Hu Hua 東京工芸大学からは、この3月に大学院芸術学研究科アニメーションメディア領域を終了する胡華さんの修了作品「コーヒータイム」が上映されました。
この作品は、暖かい珈琲を味わう時のホッとする良い気分をアニメーションならではの自在に変化するイメージに託し、手描きのような柔らかい描線を活かして、現実の人の感覚同様にカット割りの無い映像表現で完成させた2Dアニメーション作品です。

Ash Brannon アッシュ・ブラノンさんは、「私自身がこの作品に乗っかって行きたい気分になりました。この作品は、最初のフレームからグラフィックやコンセプトを主に語るものであり、物語やキャラクターの演技を見せる作品ではないと即座に分かる、素晴らしい設定だと思います。また、コンピューターを使って作っているのに、デジタルを感じさせないところも素晴らしい。」と評して下さいました。

Rony Oren ロニー・オーレンさんは大きな身振り手振りを交えながら、「非常に美しく、良く出来た作品でした。始めのところで女の子が現れ、次第に大きくなっていく、その女の子のストーリーと感じました。自分としては、このストーリーの繋がりのヒントを与えてくれるもの、例えば女の子が両親とピクニックをしているとか、そういうシーンがあるともっと良かったと思います。」と語って下さいました。

Hu Hua 更にロニーさんは、「もしコーヒーでなく紅茶であれば、最初のシーンはカップに一杯入っているから濃い色で、最後は飲み干して残りが少なくなっているから明るい色、というような表現も出来たのではないか。」というアイディアも提供して下さいました。
6校を代表するそれぞれの作品に、アッシュさんもロニーさんも、とても丁寧に愛情に溢れたコメントをして下さいました。
会場には胡華さんと同じ研究室の後輩学生たちも応援に詰めかけていましたが、アッシュさんもロニーさんのコメントは、彼らにとっても非常に学ぶところの多いものだったと思います。
胡華さんは、きっととても緊張した一日だったと思いますが、今年を代表する作品の作者として、立派に堂々と自作を紹介してくれました。修了後の彼女の活躍にも、期待したいと思います。

カテゴリー: 5・受賞・上映報告, 其の他

領域研究:西村聡さん

Satoshi Nishimura
今回の「領域研究」、特別講師は「うしおととら」の監督の西村聡さんです。
まずは授業に先だって、「うしおととら」の第7話「伝承」がBlu-RayによるHi-Vision映像で、マイブリッジシアターの大スクリーンに上映されました。

Satoshi Nishimuraそしてその後、Aパートの映像をプレイバックしながらの、西村監督の演出講座となりました。
まずは上手(かみて)と下手(しもて)のお話から。今回のお話では潮とその父、紫暮とのやりとりが多く登場しますが、基本的に主人公の潮は画面の右(上手)側にいて、紫暮は左(下手)側にいます。

Satoshi Nishimura監督は意識的にそのように「向き」を設計しているのですが、何故そうしているのか、というお話から始まって、やがてワンカット毎に頭に短いワンアクションを入れたり、ごく短いPANを入れたりといった細かい技の解説まで、実に詳細なプロの演出テクニックを手ほどきして下さいました。

Satoshi Nishimuraそして最後に、アニメーションを学ぶ学生たちに向けて、ご自身の体験も含めて貴重なアドバイス。西村監督は演出業を始めて間もなくは、人に「良かった」と言ってもらって嬉しかったものの、やがて「今回も西村節がうなってたね」などと言われるようになると、自分としてはもっと「センスの良い演出だ」というように言ってもらいたくて、そういう見せ方に随分挑戦したのだそうです。

Satoshi Nishimuraしかし人は自分の中に存在しないものは決して出すことが出来ない。
結局西村監督は、自分自身の持ち味というものが、自分がやりたい方向とは少し違うところに存在するということに、やがて気づいたのだそうです。
自分の中に備わっているものこそ才能であり、それはなりたい自分とは必ずしも一致しない。だから夢に向かって努力すれば必ず叶うなんてことはない。でも、一生懸命努力して挑戦を続けた人だけが、自分の中に備わっているものに気づくことが出来る。逆に頑張らなかった人は、最後まで自分の中にある才能に気づくことが出来ずに終わってしまう。

時にユーモアを交えながら、とても大切なメッセージを伝えて下さった西村監督に、最後は学生たちからも大きな拍手が、感謝を込めて送られていました。

カテゴリー: 三、四年生, 其の他

紅葉の厚木

厚木キャンパスの木々もずいぶんと赤く色づいてきました。落葉も多々。
11月ももうじき終わります。徐々に冬に近づいていきます。

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訪ポルトガル

10月初頭にデザイン科・甲賀先生、インタラクティブメディア学科・大久保先生、そしてアニメーション学科・陶山先生と私、山中でポルトガル出張を行ってきました。このポルトガルでの活動は毎年継続的に行われてきた教育研究の一環で、橋渡し、きっかけとなった陶山先生は最初の訪問から来年で10年になるとの事です。山中は初めての参加でしたが、ヨーロッパでもっとも古い大学の1つコインブラ大学での講義や、現地の先生方と意見交換、交流等を重ねてきました。これからもこの活動が継続していって欲しいと願うと共に、学生たちにも様々なフィールドで活動していって欲しい、と改めて感じられた旅となりました。

コインブラ大学は坂の上。山登りのごとく上を目指します。

頂上?大学からの風景。正に城下町のように大学を中心としたコインブラの街です。

1290年!創設。この校舎では黒いマントを纏った学生が口頭試問の真っ最中でした。

内部は撮影不可の重厚感漂う図書館。これらの建物は2013年にUNESCO世界遺産に登録されたそうです。

一生懸命案内をしてくれた関西への留学経験もあるという学生。

講義のおしらせ

教室いっぱいに集まってくれました。

卒業制作を中心に”工芸大アニメーション”の解説も行いました。

お世話になった新里先生を囲んで。

首都リスボン。こちらも坂の街。どこを切り取っても絵はがきのような美しい街です。

当日オープンした新しい美術館・maat付近。大変な人集りでした。

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ICAF2016開催中

ICAF2016

上映後、制作者(卒業生)が壇上に上がりコメントをしています。

今年も国立新美術館でICAF2016(インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル2016)
が開催されています。
ICAFとは、全国のアニメーションを学ぶ学生の作品を一挙に上映をする国内では最大の
学生アニメーション作品の映像祭です。
当学科は作品を出品することはもちろんのこと、この映画祭の運営にも携わっています。
(学生もスタッフとして会場で運営をサポートしてくれています。)

ICAF2016

各プログラム多くの方にご鑑賞いただいています。

工芸大アニメーション学科のプログラムは土曜日に終了しましたが、
本日日曜日までICAF2016は開催されています。

ICAF2016

国立新美術館3階の講堂でICAFは開催されています。

ご興味・お時間がある方は是非国立新美術館までおいでください!
また現在開催されている本大会は明日で終了いたしますが、順次地方会場でも上映を予定しています。
工芸大アニメーション学科の作品をスクリーンで見ることのできるよい機会ですので
そちらも合わせてよろしくお願いいたします。

詳しくはICAF公式サイトをご覧ください。

カテゴリー: 1・学科/学校紹介, 3・在学生の活動, 4・卒業生の活躍, 5・受賞・上映報告, 9・イベント情報, 其の他

工芸大

これは特に意味のあるブログ内容ではありません。
時々、知り合う人から「東工大ですか。」 と言われる事があります。
(東)京(工)芸(大)学、東工大・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
うちは東工大なのか・・・。相手の方が納得されているのを見ると否定するのははばかられ。

でも、ネットで『東工大?工芸じゃん』と書かれているのを目にしました。
そうですよね。。。。
東工大にはなんとなく違和感を感じます。略し方として間違っていませんが。。。

もしかしたら本学を「東工大」と話す先生や学生がいるかもしれません。
でも、住み分けとしては「工芸大」。
やっぱり略称「工芸大」が一番しっくり来るような気がします。

工芸大を宜しくお願いします。

ついでに言うと『アニメーション学科』通称『アニ科』は京都精華大学や東京造形大学でも呼ばれる略称です。『アニ科が〜』という、ポジティブでもネガティブでも文言を見つけた場合、それはどこのアニ科か分からないです。ポジティブな時は工芸大かな?と思ってください。
他大学かもしれないですけれども。

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