就職支援 就職・キャリア支援

就職支援について

就職活動は、3年生後期から全国一斉に始まります。
就職支援課では、学生の資質、能力を高め、それぞれの適性や希望、専門性を活かして、満足のいく就職が実現できるようサポー卜しています。
具体的には、企業や就職に関する情報提供はもちろん、各種ガイダンスや講座を実施しています。また個別指導にも力を入れており、社会経験豊富なスタッフが、エントリーシートや履歴書、論作文の添削、模擬面接など、学生個々の相談に丁寧かつ、親身に対応しています。 

就職支援企画・講座

就職活動が始まる前から様々な支援企画を開催し、スムーズに就職活動ができるようサポートしています。

企画・講座ピックアップ

2014年度実績(一部抜粋)

SPI対策学習システム
(コウゲイドリル)

eラーニング学習システムで就職活動への準備をしっかりサポート

東京工芸大学では就職試験の主流となっているSPI試験の対策として「コウゲイドリル」e ラーニング学習システムを導入しています。
「コウゲイドリル」はインターネット環境さえあれば、パソコン以外にもスマートフォンやタブレットPCで大学ホームページからいつでもアクセス可能で、学生は通学時間や空き時間等を有効に利用することができます。
近年SPI試験の多くはテストセンターまたはWebで実施されるため、eラーニングでの学習が最適であり、より本番に近い環境で繰り返し学習することにより実力が身に付きます。

企業説明会

本学では、企業との強い結びつきと、社会の多方面で活躍する卒業生たちとの太いパイプをもとに、のベ600社を超える企業の人事担当者などを招いての学内企業説明会を数多く開催しています。学生は、こうした機会を有効に活用することによって、わざわざ会社に赴くことなく効率的に企業の方に接触することができます。例年内定者の半数近くが、この学内企業説明会の参加企業から内定を獲得しています。
また、合同形式のものだけではなく単独形式の企業説明会も年100回以上開催しています。

その他就職支援

様々な就職支援