科目名 修士論文
担当教員 比江島 俊浩高橋 圭子岡野 光俊平岡 一幸山田 勝実南部 典稔八代 盛夫大嶋 正人松本 里香
単位数 0
授業区分 卒_論文 -
年次配当 2
開講年度学期 2018年度 前期~後期
授業概要・学習成果との関連 博士前期課程(修士課程)の総仕上げ 
到達目標 工業化学特別研究AI,AIIの研究成果をもとに、すじの通った一つの論文としてまとめる。 
授業計画 標準的には以下(例)の事項を含む論文について、全体構成および各章の論述の仕方を適宜指導し、各自の独創性(創意・工夫)を重んじつつ論文を完成する。
1.序論(研究の背景、意義、目的) 
2.方法(実験方法あるいは理論・計算の方法など) 
3.結果と考察 
4.結論 
具体的な内容・計画は分野・研究課題により異なり、それぞれの指導教員の助言にしたがう。 
履修上の注意 本大学院博士前期課程に1年以上在籍し、専攻科目について20単位以上修得した上で、学位審査申請書を学長に提出する。 修士論文作成については指導教員(主査)を通じて関連資料を配布する。提出書類および日程について履修要綱で確認のこと。
修士論文提出年度の夏に学内開催修士論文中間発表会で発表し、議論する義務がある。
準備学習(予習,復習について) 特になし。 
成績評価方法,試験方法及び課題(試験やレポート等)に対するフィードバックについて 書かれた論文およびその公開での発表をもとに、指導教員を含む4名以上の審査員により評価を行う。 
教科書等 特になし
(※学内限定となります。)