科目名 博士論文
担当教員 陳 軍内田 孝幸久米 祐一郎佐藤 利文田村 徹徳山 喜政豊田 光紀
単位数 0
授業区分 卒_論文 -
年次配当
開講年度学期 2018年度 前期~後期
授業概要・学習成果との関連 メディア工学専攻博士課程の教育は、メディア工学分野の高度の専門的知識・技術を有し、創造性のある研究者、技術者を育成することを目的としている。それに従って、研究指導教員の下で遂行した研究の成果を博士論文としてまとめる。
到達目標 ・メディア工学の特定の分野における新規な知見を提案し、実証することができる。
・メディア工学分野における課題を、独創t的な方法により解決しできる。
・研究成果を論文としてまとめ公表し、広く世界の評価を問うことができる。
授業計画 各研究指導教員が、研究課題について、適宜、論文の完成に向けて指導する。
履修上の注意 各研究指導教員の指示に従うこと。
準備学習(予習,復習について) 各研究指導教員の指示に従うこと。
成績評価方法,試験方法及び課題(試験やレポート等)に対するフィードバックについて
【成績評価対象と基準】
成績は合否を判定する。
博士論文の審査を行うにあたって、審査がある論文が少なくとも3報あることが求められている。内少なくとも1報は外国語の論文である。論文審査および最終試験は、研究指導教授の他、メディア工学専攻の教員3名以上(大学院学則、第26条参照)、および学外審査員1名以上により行う。博士論文審査に先立って公聴会が開かれる。
【課題に対するフィードバック】
課題を回収したら、ただちに模範解答を解説する。 
教科書等 各研究指導教員の指示による。
(※学内限定となります。)