研究室紹介 写真学科

吉田研究室(オルタナティブフォト)

現代のデジタル技術を用いてネガ作りを行い、19世紀に発明された「古典印画技法」で手作りの写真制作を試みています。

吉野・川島研究室(フォトメディア)

写真のメディアとしてのさまざまな可能性について考え、写真表現の多様性を追求していきます。

小林研究室(視覚コミュニケーション)

写真による他者や社会に対する普遍的なコミュニケ―ションの可能性を追求します。さらには写真と言語を同時に用いる表現も模索していきます。

田中研究室(フィールドワーク)

フィールドに身をおき知覚と実践から制作を行い写真の本質を考察します。

酒井研究室(コマーシャル)

デジタル写真術の「撮る技術」「作る技術」を磨き、広告写真の新しい世界を切り開きます。

圓井研究室(現代写真)

写真という概念は、170年もの歴史によって育まれ、移ろいできました。時代と対峙、同期しながら、写真の歴史を紡いでいこう。

上田研究室(肖像写真)

卒業後に営業写真館に就職し、即戦力として活躍できる人材を育成することを目的にゼミを展開しています。これからの時代に相応しい「肖像写真」について考えていきましょう。

勝倉研究室(ドキュメンタリー)

これまで様々な事物や時代が写真によって残されてきました。そして、自分が生きているこの時代に、何を撮影するべきか。今と確かにコミュニケートし、何を、どのように、写真に残していくのか考えていきましょう。

写真学科について